2012年8月18日土曜日

オランダで風車を見に行く


3月2日
オランダといえば風車が思いつくが、首都アムステルダムではなかなか見ることが出来ない。

ということで、現地ツアーにてマルケンやフォーレンダムを訪れ、風車や木靴の製造過程を見学。









なかなかのもんで・・・!!

2012年8月11日土曜日

アムステルダム エロスの顔

アムステルダム中央駅から予約したダム広場近くの宿に向かう。

アムステルダムは市内交通が発達しており、どこに行くのも便利である。

ただし、大きなスーツケースがあるならタクシーがオススメ!!

ホテルにチェックインし、早速街に飛び出す!!!

アムステルダムで想像するのは、運河の街。

市内は運河が張り巡らされ、アムスに来たことを実感させられる。

しかし、もうひとつの顔、ドラックとエロ(´ω`)‥トホー

ダム広場から少し東に抜けると、そこは別世界である。

もともと船乗りの街、女と酒、ドラックは切り離せられないかぁ・・・

ドラックも普通に売ってるわぁ(b´∀`)ネッ!

 表と裏の顔を持つアムステルダム!!

しかし、裏の顔はコソコソするでもなく、堂々と主張する・・・




そんなアムステルダムが好きだーΣd(゚∀゚d)イカス!

2012年7月26日木曜日

ブリュッセルからアムステルダムへ移動!

3月1日
本日は、ブリュッセルからオランダ、アムステルダムに移動する。

高速列車Thalysにてアムステルダムへ向かう。
予約した列車は13:50発のタリス#9339。
出発時刻までは周辺散策と買い物!!

さぁ、出発時刻も近づいてきたのでホテルからカバンをピックアップし、
タクシーでブリュッセル南駅に向かった。
列車は定刻通り到着し、乗車する!

欧州鉄道の旅スタート!!
さて、ユーロスターは2等座席だったが、タリスは1等座席である。
ちなみに、レイルヨーロッパで特価5,100円なり!!

1等はドリンクサービスと軽食がサービスされる。
もちろんビールも頂ける。


ノンビリとした車窓をビールと共に楽しみながら15:44、
アムステルダム中央駅に到着する。

ヤバいね、アムステルダム!!!

2012年7月18日水曜日

ブリュッセルからブルージュへ向かう

2月29日
今日はベルギーの古都ブルージュに日帰りで向かう。
9:05出発のベルギー国鉄IC530に乗るため、地下鉄を利用してブリュッセル南駅に。


長蛇の券売所に並び、ブルージュまでの往復チケットを€27にて購入。
適当英語でも十分通じました(笑)


電光掲示板にてホームを確認し、ホームにて待機。
しばらくすると列車がホームに到着し、乗車!


車内はユーロスターより快適でキレイかも(笑)


ノンビリとした車窓を楽しみながら、10:02、1時間ほどでブルージュ駅に到着!!



駅前にはタクシーやバスもあるが、駅よりブルージュ中心部までは歩いて20分ほど。

名所巡りをしながらブルージュの街を散策した。



帰路は12:58のIC512に乗る。

13:55にブリュッセル南駅に到着し、再びブリュッセルを散策!

(ビール!ビール!ビール!!!)

2012年7月13日金曜日

グラン・プラス&小便小僧

到着したのはブリュッセル南駅、ホテルはグラン・プラス近くの宿、ベルギーのタクシーは初乗りが安いのでタクシーで向かう。
おぉぉ!なんか活気がないね・・・街が・・・。


ホテルに到着し、部屋に荷物を置き・・・早速グラン・プラスへ向かった(^_^)v
さすがにグラン・プラス周辺は栄えてますけど・・・(^O^;)


あぁぁ!!中世の世界みたいだぁ(^^♪

グラン・プラスから小便小僧まで歩いて5分ぐらいで到着。


あぁ〜ぁ(笑)世界3大ガッカリも納得(´ω`)‥トホー
個人的には好きですけど(;・∀・)アハハッ!

(目の前にあるワッフルを持った小便小僧もオススメ)

グラン・プラスを後にし、楽しみにしていたベルギービールを頂く!
近くにあったBARに入店!入店!!


白ビールと黒ビールを完飲!!

市内を散策しながら帰路に着く・・・


2012年7月10日火曜日

ユーロスターでブリュッセルへ

2月28日
ロンドンを離れ、ベルギーのブリュッセルへユーロスターで向かう!
さぁ、ユーロスターの出発駅であるセント・パンクラス国際駅へ!!


小生が乗ったのはEUROSTAR#9126。
ロンドンを10:57に立ち、ブリュッセルへは14:05着の2時間弱の予定。

日本で予約しておいたユーロスターのチケットを持ち、セキュリティとパスポートコントロールを通過。
少し早めに到着したので、乗車まで広々とした待機室にて待つ!!

電光掲示板にて乗り場を確認し、いざユーロスターに乗車!!

格安の2等(€40)ではあるが、中は快適である!
荷物置き場もたくさん用意されており、荷物が多くても安心である。
ちなみに、座席と荷物置き場は少し離れているので、チェーンタイプの鍵で金網とロックしておくと安心だ。

さぁ、列車は出発しドーバー海峡をくぐり抜け、フランスへ。
2時間弱で、もうベルギーのブリュッセルに到着!!